今日はiPhone4のデザインに、ふと思ったことを1つ。
iPhone4の背面ガラスは背面タッチパネルの布石じゃないか?!
「それくらいのことTwitterでつぶやけよ」って声が聞こえてきそうです(笑)過去にこんな特許も話題になった(そしてこちらでも)ことだし、すでに多くの人が同じことを予想していることかもしれません。
今日は少しこの妄想を広げてみます。
今日はiPhone4のデザインに、ふと思ったことを1つ。
iPhone4の背面ガラスは背面タッチパネルの布石じゃないか?!
「それくらいのことTwitterでつぶやけよ」って声が聞こえてきそうです(笑)過去にこんな特許も話題になった(そしてこちらでも)ことだし、すでに多くの人が同じことを予想していることかもしれません。
今日は少しこの妄想を広げてみます。
おもしろいものがいろいろ出てきました。OS3.0の登場により可能になった、iPhoneをユーザーインターフェイスにした様々なデバイスが徐々に出てくるようになりました。
ここ最近見かけたガジェットをご紹介します。
(1)iPhoneを顔に持つロボット
顔の好みは色々あるでしょうが、発想は好きです。
(2)iPhoneを記録デバイスとして使用する体重計
こちらは無線でiPhoneと接続される体重計。グラフィカルに体重管理をできるツールです。自分で入力して体重/体脂肪を管理できるアプリをすでに使っていますが、体重の記録そのものはそれほど面倒ではありません。ほんのひと手間を省いてくれるだけでもありがたい方には良いかと。


http://www.withings.com/en
もっともっと面白いものが出て来てほしいですね~。iPhone用バッテリー一体型ケースならぬ、Ferica一体型ケースとか。iPhone上のアプリで各種電子マネーの出金管理とかできたらおもしろいと思う。別にドックコネクタでつながなくてもBluetoothでもよい。
アプリ単体と違ってリアルの流通チャネルを確保しなきゃ行けないところがアプリ単体と違ってどんどん新しいものが出てくるという状況になり辛い理由なのか、はたまたアップルのアプリ審査が不透明なところが参入を躊躇させているのかもしれません。
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