カテゴリー別アーカイブ: Webサービス

VagrantでMacOSX上の仮想マシンにCentOSをインストールしてみた

色々自分でWebサービスを構築することを勉強し始めたら、仮想化がすごく便利な気がしてきたので試してみることにしました。

ドットインストールの手順に従っただけだけど、バージョンや引っかかった点のメモなどに。

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MacOSX上のRedmine Backlogでnokogiriがライブラリエラーを吐くのでinstall_name_toolで対応した

非IT系のエンジニアな私ですが、ソフトウェア開発で取り入れられているAgile開発に憧れる今日このごろ。Agileのひとつと言われる「スクラム」開発を実現できないかとRedmineのプラグイン「Backlog」を試すことにしました。環境はとりあえずmacのローカル環境です。

すでにインストールを済ませていたRedmineに入れようとしたら、gemのnokogiriが参照しているライブラリが存在しなくて怒られました。以下、その対処。

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[Railsアプリを育てる#2] テーブル間参照とリンクでのパラメータ渡し

非IT系エンジニアであるmacjがRuby on Railsを学びながらWebサービスを育てる企画。第2回です。サイトの更新自体は随分前に終わってましたが、まとめるのに時間がかかってしまいました。

過去記事:
Ruby on Rails+Herokuで素人が工数12時間でWebサービスを公開するまでの記録
[Railsアプリを育てる#1] Foursquareから取得した位置情報をGoogleマップに静的に表示させる

やりたかったこと

今回は、公開を開始してからすぐに追加しようと思いながらもなかなか出来ずにいたことにチャレンジしました。

各バス停(busstopモデル)の時刻表表示(busstopモデルのshowアクション/view)で時刻(timecell)をクリックした際に、

  • timecellのshowアクションを開いて「◯◯をHH:MMに発車するバス」という見出しをつけて
  • そのバスが各バス停を通過する時間を表示させる

ということ。

▼できたものはこんな感じ。

最終的にはtimecellのshowアクションではなくbusのshowで実現しましたが(これは後述)、とりあえず目的以上の内容を表示をさせることに成功しました。

今回身につけたこと

試行錯誤のすえ身につけたこと。

  • テーブル間参照
  • リンクを使ったパラメータ渡し
  • パラメータに応じてViewの見せ方を変える
  • Twitter Bootstrapでiconとボタンを表示させる

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[Railsアプリを育てる#1] Foursquareから取得した位置情報をGoogleマップに静的に表示させる

先日Rails+HerokuではじめてWebアプリを公開しました。(過去記事:Ruby on Rails+Herokuで素人が工数12時間でWebサービスを公開するまでの記録

簡単な時刻表のサイトです。墨田区を走る超ローカル循環バス「すみまるくん」があまりにローカルすぎて時刻表を見るのにも一苦労だったので、ちょっと頑張って作ってみたサイトです。ちょうどRailsを勉強していたので。

形はひとつできたので、これからはしばらく少しずつ新しいものを取り入れながら、新しいスキルを身につけようと考えるに至りました。

で、今回はその第1回。「Googleマップの地図を表示させる」です。

以下を身につけることができました。めでたしめでたし。

  • dbへのcolumnの追加
  • FoursquareのAPIを叩くこと
  • RubyでJSONをhash化すること
  • rake db:reset
  • Googleマップの静的マップURL
  • Herokuでのアプリケーションの更新

以下、詳細。
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Ruby on Rails+Herokuで素人が工数12時間でWebサービスを公開するまでの記録

はじめて作成したwebサービスをHerokuに公開したので、経緯をまとめます。非IT系のエンジニアなのでweb系の知識といえば、このブログを運営しながらつけた知識くらいでした。Web上の情報を漁りながらそれらを合成した感じ。同じような人の参考になれば幸いです。
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